禁煙したことによる身体の変化について

禁煙したことによる身体の変化について

十数年毎日1箱近く吸っていたタバコをやめて1年ほどが経過しました。

 

タバコをやめたことによって様々な身体の変化がでました。

 

まず朝歯磨きをするといつも「うえっ」となっていたのですがこれが全くなくなりました。

 

またいつも身体がだるくて朝起きるのが辛かったですが、禁煙してから朝はすっきりとおきられるようになったのです。

 

すっきり

 

あんなに重かった身体がなんだか嘘のようでした。

 

また時々背中が傷んだり呼吸が苦しくなる時が合ったのですが、それが普通の状態だったのであまり気にならなかったのですが、禁煙してからは背中の嫌な痛みも呼吸が苦しくなることもなくなり、これが普通の状態だったのだとわかりました。

 

よく食事が美味しく感じて食欲が増して太ると言われていますがそのようなことはなかったです。

 

また煙草をやめてからは人のタバコの臭いがとても気になるようになってしまい、喫煙者や喫煙ルームなどにはいられなくなってしまいました。

 

吸っていた時は全く気にならなかったのですが、辞めてからは臭いがとても気になるようになってしまい逆にタバコの煙が嫌になったほどです。